テレビで耳にしますよね。
森山直太朗さんの歌。
今、テレビで流れてから賛否両論が
すごいらしいです。
歌詞にはこうあります。
「生きてることが辛いなら
いっそ小さく死ねばいい
恋人と親は悲しむが
三日と経てば元通り
気が付きゃみんな年取って同じとこに行くのだから」
また
「生きてることが辛いなら
悲しみをとくと見るがいい
悲しみはいつか一片の
お花みたいに咲くという
そっと伸ばした両の手で
摘み取るんじゃなく守るといい」
深いです。不快と感じる人もいるでしょう。
ひとそれぞれの受け取り方があります。
数多くあるガンバレソングもいいですが、
がんばりたくない時もあるじゃないですか?
「ガンバレ」が聞きたくない時。
少し疲れて、肩の力抜きたいとき。
この歌は、そういう時聞いたら、泣ける曲かな~って思います。
追伸:あゆ(浜崎あゆみ)の全シングル43曲入りのベスト盤が9月10日に発売されるそうです。
これは、聞き応えありますよね~。


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