大衆薬が2009年4月よりスーパーやコンビニで販売されるようになるそうです。
大衆薬っていうのは、一般用薬品のことで、風邪薬や漢方薬、ビタミン剤や整腸薬のことです。
それらがコンビニで売られていたら、便利ですよね~。
僕は、たまに風邪をひくんですが、
そういうときに限って、
風邪薬がない。
風邪ひいたのと、
風邪薬がないのとで、ダブルにへコみます。
燃え尽きた矢吹ジョーみたいに、真っ白になります。
それが、風邪薬がコンビニで販売されることによって、
解消されるなんて、なんてすばらしいことなんでしょう。
改正薬事法万歳!
でも、改正薬事法万歳ばかりは言ってられません。
薬は使い方によっては恐ろしいものになります。
そのためにドラッグストアーがあって、薬剤師さんがいる。
なんでもコンビニで済ませられるじゃなくて、適した方法を取りましょうね~。


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