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olympic/オリンピックの最近のブログ記事

北京オリンピック閉幕いや~終わってしまいましたね~、

北京オリンピック。

 

やっぱりオリンピックは楽しいし、感動するし、また涙するし、いいものです。

 

あなたは、今回の北京オリンピックで

最も印象に残ったシーンは何ですか?

 

 

1.北島康介の平泳ぎで2個の金メダル

  (なんにも言えない、ちょ~気持ちいいは、また流行語大賞にノミネートするんでしょうか?)

 

2.日本ソフトボールチームが宿敵アメリカを倒して金メダルを獲得

  (上野由岐子投手の413球の力投に超感動と、宇津木さんの解説(応援?)が

   言葉にならない喜びを表していて、涙ものでしたね)

 

3.谷亮子3連覇ならず、無念の銅メダル

  (現役続行を表明、ロンドンオリンピック視野に)

 

4.内柴正人オヤジの仕事で金メダル

  (いずれは地元熊本に帰って道場を開くそうです)

 

5.日本陸上男子400Mリレーで初のメダル

  (運も実力のうち?違います。日本チームは、バトン渡しの練習をたくさんした結果です)

 

6.ウサインボルトが男子100M、200M世界新で金メダル

  (超早かったですね~、本当の化け物です)

 

7. 棒高跳び女子のイシンバエワが5m5cmの世界新記録で金メダル   

 

などなど、

「本当にスポーツっていいものですね~」って水野晴夫さん風になってしまいますね~。 

 

今度は2012年のロンドンオリンピック。

日本選手の活躍に期待と、今回の北京オリンピックの化け物のウサインボルトなどの

選手にも注目です。

 

そして2016年。

正式立候補都市は、4つ。

ブラジルのリオデジャネイロ、アメリカのシカゴ、日本の東京、スペインのマドリード。

 

オリンピックの感動を生で見てみたいですね~、日本の東京でやってくんないかな~。

 

 

北京オリンピックやりました!

 

北京オリンピックで日本ソフトボールチームが金メダル獲得です。

 

上野由岐子選手が素晴らしかったですね~。

 

小泉前首相に代わって言わせてもらいます。

「413球、連投とプレッシャーに耐えてよく頑張った! 感動した!」

 

上野選手のプロフィールです。

◆上野 由岐子(うえの・ゆきこ)1982年7月22日、福岡市生まれ。26歳。9歳のときにソフトボールを始め、柏原中3年で全国大会優勝。九州女高に進み99年世界ジュニア選手権V。2001年、日立高崎(現ルネサス高崎)入り。02年の世界選手権、中国戦で完全試合達成。同年の釜山アジア大会金メダル。アテネ五輪1次リーグ、中国戦でも完全試合を達成し、銅メダル。06年の世界選手権は銀メダル獲得。174センチ、72キロ。右投右打。

*スポーツ報知より抜粋

 

上野由岐子選手の精神力、見習いたいものです。

その上野由岐子選手がこんなこと言ってました。

「どんな状況に立たせれるか考えて悩むより、

何かが起きたときにどう対応できるかを大切にしている」。

 

いい言葉です。

今回の北京オリンピックでも、その言葉通りのパフォーマンスでしたね~。

アメリカに負けて、オーストラリアとのダブルヘッダー。

オーストラリアに勝って、金メダルをかけたアメリカとの決勝戦。

 

金メダルを獲る為に、どう対応できるか?を考え、

上野由岐子選手は、投げきりました。

 

連戦でMAX119キロの剛速球はもう投げられない。その代わり100キロ台の球で、

丁寧にコーナーをつく。臨機応変です。

 

上野由岐子選手の精神力と臨機応変力と、そして、金メダルを獲った時の涙に

「あっぱれ!そして、ルネッサーンス!」

 

 

 

ボルト世界新昨日も超早かったですね~。

 

北京オリンピック・男子200メートル決勝。

ウサイン・ボルト(ジャマイカ)が世界新

の19秒30で、金メダル。

 

84年ロスオリンピックのあのカール・ルイス(米国)以来となる100メートルと合わせての2冠を達成。

そして、100メートルの世界新に続き、

「不滅の記録」と呼ばれる

マイケル・ジョンソン(米国)が96年アトランタオリンピックで樹立した19秒32を0秒02更新。

 

ウサイン・ボルトまじで走ってましたね~。

ゴールの時に、首からつっこんでました。

 

金メダル獲得、世界新更新本当におめでとうございます。

本当に「あっぱれ!」です。

 

ウサイン・ボルトは、これから子供たちのヒーローですね。

子供たちは、

「俺ウサイン・ボルト」って言いながら、走りますね~。

 

僕が子供の頃のヒーローは、カール・ルイスでした。

「俺カール・ルイス」って言いながら、みんな走ってました。

あの長島茂雄さんが、 91年の世界選手権東京大会で、

「ヘイ、カール」って言った人です。

 

あれは、おもしろかった。

「ヘイ、カール」なんて、長島茂雄さんじゃないと言えません。

 

長嶋茂雄さんにも

「あっぱれ!」です。

 

やべ~、超上から目線、ごめんなさい。

 

 

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